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        <title>lotusposition - journal</title>
        <link>http://journal.lotusposition.jp/</link>
        <description>貧乏WEB制作者の日々を綴った日記</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 05 Nov 2008 12:26:28 +0900</lastBuildDate>
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            <title>久々の更新</title>
            <description><![CDATA[<p>あまりにも久々すぎて、更新方法を忘れてしまった・・・orz<br />
これからはちょくちょく更新していこうかと思います。</p>
<p>最近はというと、ちょくちょく資格の勉強などをしてます。<br />
というのも、前に書いた一発目の資格「ソフトウェア開発技術者」で見事に玉砕してしまったからです。</p>
<p>完全に舐めてましたね。舐めてたのか、結局、直前にならないと勉強しない性格のせいか・・・。<br />
この性格はちょっと直さないとまずっと最近実感。</p>
<p>これからは計画性をもってリベンジといっても「ソフトウェア開発技術者」は今回で最後だったので、代替となる資格の取得に向けて、次は3ヶ月は学習時間を設けたいと思います。</p>
<p>がんばるぞっと・・・。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 05 Nov 2008 12:26:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学</title>
            <description><![CDATA[<p>
<div class="booklog-all" style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog-img" style="float:left; margin-right:15px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%90%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%88-%E2%80%95%E4%BE%A1%E6%A0%BC%E3%81%A8%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%AE%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6-%E5%90%89%E6%9C%AC-%E4%BD%B3%E7%94%9F/dp/4478002290%3FSubscriptionId%3D08M7KT9XDNR3N95ANHR2%26tag%3Dringo87-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478002290/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41QPPd79%2BAL._SL160_.jpg"  class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a><br></div><div class="booklog-data" style="float:left; width:300px;"><div class="booklog-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%90%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%88-%E2%80%95%E4%BE%A1%E6%A0%BC%E3%81%A8%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%AE%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6-%E5%90%89%E6%9C%AC-%E4%BD%B3%E7%94%9F/dp/4478002290%3FSubscriptionId%3D08M7KT9XDNR3N95ANHR2%26tag%3Dringo87-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478002290/ref=nosim" target="_blank">スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学</a></div><div class="booklog-pub">吉本 佳生</div><div class="booklog-info" style="margin-top:10px;">Amazonランキング：4820位<br>Amazonおすすめ度：<img src="http://booklog.jp/img/4.gif"><br></div><div class="booklog-link" style="margin-top:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%90%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%88-%E2%80%95%E4%BE%A1%E6%A0%BC%E3%81%A8%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%AE%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6-%E5%90%89%E6%9C%AC-%E4%BD%B3%E7%94%9F/dp/4478002290%3FSubscriptionId%3D08M7KT9XDNR3N95ANHR2%26tag%3Dringo87-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478002290/ref=nosim" target="_blank">Amazonで詳細を見る</a><br><a href="http://detail.booklog.jp/asin/4478002290/asid=ringo87-22" target="_blank">Booklogでレビューを見る</a> by <a href="http://booklog.jp" target="_blank">Booklog</a><br></div></div><br style="clear:left"></div>
</p><br />
<p>タイトルに釣られて買ってしまいました。</p>
<p>中身は商品（サービス）の価格付けについて、コストに焦点を当てて書かれた物です。 <br />例えば、全く同じ商品であるお茶がコンビニとスーパーなどの量販店では価格が違う理由などについてですが、これは商品の状態・販売方法・仕入れ方法等により、全く同じ商品でも価格がことなってきます。冷やされているのか・１本あたり販売するのかかる人件費は？・少量入荷なのか、大量入荷なのか？　そういった売る為に掛かるコストが同じ商品でも異なり、それにより適正な価格が店により異なってくるといった内容で、経済学の入門書といった感じのないようです。</p>
<p>タイトルからどちらかというと経済学を元にした「へぇ～、なるほどな」と思える内容かと思って買ったのですが、知っている内容がほとんどだっため、正直がっかりでした。 </p>
<p>それでも、タイトルに釣られて買ってしまった自分がいるわけですから、書籍のタイトルってほんと大事だなって思いました。<br />もし、この本のタイトルが「経済学超初心者入門」になっていたら、間違いなく買っていなかったわけですから。 </p>
<p>世の中、タイトルやキャッチにだまされることって本当に多いですよね。</p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/07/post-29.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経済</category>
            
            <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 23:51:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>世界遺産検定</title>
            <description><![CDATA[<p>電車の広告でひじょ～に興味をそそられるものを発見してしまった！！</p>
<p>その名は「世界遺産検定」！！</p>
<p>気になる、気になって仕方ない！<br />というわけで自宅に帰り、早速調べてみました！ </p>
<p><q cite="http://www.sekaken.jp/authorization/index.html">世界遺産検定（正式名称：世界遺産学検定）は、人類共通の財産・宝物である世界遺産についての知識を広げ、理解を深めて、先人や地球が残してくれた遺産から多くのことを学ぶとともに、学んだことを社会に活かし、世界遺産の啓発と保全活動の輪を広げることを目的に実施する検定です。検定試験を通じ、世界遺産の理解度や習熟度を基礎から専門分野に至るまで幅広く総合的に測ることができます。 <br /><br />
主催：NPO法人 世界遺産アカデミー<br /><br />
共催：株式会社 毎日コミュニケーションズ後援：社団法人 日本旅行業協会　／　日本国際観光学会 </q></p>
<p>さらに、現時点では中級、2級、3級とあり </p>
<p>中級：大学講義レベル<br />２級：大学入試レベル<br />３級：高校レベル<br /></p>
<p>これは中級を取るしかないでしょう！<br />さらに将来的には中級が1級となり、さらにその上の「マイスター」というランクができる模様。 </p>
<p>マイスター？　なんて素敵な響きなのでしょう！！<br />こんなすばらしい称号を手に入れてしまった日には、名刺でもこのことをアピールするに違いない！<br />私の夢の1つである、世界遺産全巡りの為の土台としても、これは何がなんでも取得しないといけません！！ </p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image booklog-all" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.sekaken.jp/" target="_blank"><img class="mt-image-none" height="86" alt="世界遺産検定" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10027.gif" width="227" /></a></span>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/07/post-28.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資格</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
            <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 23:15:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中小企業診断士</title>
            <description><![CDATA[<p>前々から思っていたことなのですが、現在、WEBは数年前にくらべるとその用途も多種多様化し、企業にとっても重要度が高くなってますが、それを制作する側は自らのサービスでも提供しない限り、いつまでも企業から仕事を与えられる立場から脱却することができないのが現状です。 </p>
<p>仕事を与える側と与えられる側</p>
<p>与えられる側でいる限り、あまり先がないという不安を最近、ずっと感じています。 </p>
<p>WEB業界、私としてはデザインにも関われ、こちらの提案によっては企業の売り上げUPに貢献できたりと、楽しく感じることも多く、今後も携わっていきたいとは思っているのですが、デザインにしろ、システムにしろ、特に専門的なことを習わずにこの世界に入った自分にしてはそれらをメインで行っている方々に比べると、WEB業界でのデザインやシステム、その他付随するものすべてが、なにか中途半端な2軍の集まりに思えてしまうことがよくあります。 </p>
<p>WEBデザイナー、WEBディレクター、WEBプロデューサー、WEBプログラマー、マークアップエンジニア等ありますが、正直そんな大した知識いらないだろ？って心のどこかで思ってるのですが、それは客観的に自分を見た場合にも当てはまるわけで、私自身、大した知識を身に着けてないということになります。 </p>
<p>WEBだけの知識で今後、定年までやっていける自信のある人ってどれくらいいるのでしょうか？<br />想像できますか？　55歳くらいでWEB業界に関わっている自分が？<br />それはデザイナーですか？ディレクターですか？それともプロデューサー？　正直、SE（大規模システム構築）、会社経営（独自サービスの提供等も）しか今の私には想像できません。しかし、WEBプログラマーでSEというのも正直無理があると思います。（将来的な転職は視野に入れ、現在WEBプログラマーとして活躍されてる方は別ですが）<br />となると会社経営しか残されていません。 </p>
<p>ま、あくまで私個人の意見ですので、皆さんそれぞれのビジョンがあると思いますが、正直、私は将来が不安です。あと数年は全く問題はないのですが、10年先となるとかなり不安です。</p>
<p>しかし、不安だ不安だとばかり言っていても時間は刻々と残酷に進んでいきますので、この辺で、自分の出来る範囲で行動を起こしてみたいと思います。 </p>
<p>その一つがタイトルにある「中小企業診断士」の取得です。今も自社の経営・運営に口を挟ませていただくことや、他社のWEBサイトを構築する際にも経営・運営を含めた自分なりの提案をさせていただくといった機会があることもあり、以前からこの知識をもっと深めて見たいという思いがあったので、色々と調べた結果、この資格の取得を目指すことにしました。</p>
<p>大学は完全に理系だったのですが、なぜか読む本は経済や経営に関する本がほとんどで、この資格の試験科目である </p>
<p>1. 経済学・経済政策 2. 財務・会計 3. 企業経営理論 4. 運営管理 5. 経営法務 6. 経営情報システム 7. 中小企業経営・中小企業政策 8. 中小企業の診断及び助言 </p>
<p>も財務・会計、経営法務以外、勉強してみたいと思う分野なので本気で取得を目指していきます！</p>
<p>また、取得後には中小企業診断士同士の交流はもちろん、異業種の方々と接する機会も多くあるようで人脈造りにも役立つこともあり、私にとって非常に魅力的な資格です。</p>
<p>さらに調べてみると「ソフトウェア開発技術者」を取得すれば「6.経営情報システム」の科目が免除になること、最低でも「簿記3級」程度の知識を身に着けておけば、どの科目かは忘れましたが勉強しやすいということもあり、また「ソフトウェア開発技術者」「簿記2級」は「中小企業診断士」よりも先に試験があるのでこの2つも合わせて取得してみたいと思います。</p>
<p>今までは、本気で何かをやって失敗したら恥ずかしいという思いから、いつもどこかで手を抜いて、自分のできる範囲で安全に結果を出し、上を目指さなかった理由を面倒だからやらなかったなどと言い訳をつける人生ばかりを歩んできましたが、ここらで本気で何かにとりくんで見たいと思います。<br />とりあえず「中小企業診断士」の一次試験は8月なのであと13ヶ月、「ソフトウェア開発技術者」は10月19日、簿記2級は11月16日、一つ目の試験まであと3ヶ月しかありませんが、とりあえず頑張りたいと思います。 </p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/07/post-27.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資格</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 22:54:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>PowerShot S5 IS</title>
            <description><![CDATA[<div class="mt-image-left"><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ringo87-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000QXOKVG&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=9F0303&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></div>
<p class="noclear">ツレから譲り受けた「PowerShot S1 IS」が仕事で使用中に突然お亡くなりになってしまいました。 </p>
<p class="noclear">状況はというと、突然、液晶画面が真っ黒になり、電源をON / OFFすると一時的に回復するのですが、また真っ黒になるといった感じです。 </p>
<p class="noclear">シャッター速度や絞りの設定、光学10倍ズームといった機能がついており、液晶画面の小ささ以外、これといった不満もなく、優れたコンデジとして愛用してたので修理をお願いしようと色々調べていたところ、どうやらこの「PowerShot S1 IS」にはCCDの不具合が確認されていたらしく、リコールの対象で無償修理していただけるとなり、早速、キャノンの大阪QRセンターに送りました。 </p>
<p class="noclear">私と同じような方がネットで調べたところ何人かいらっしゃるようで、その中には後継機の「PowerShot S5 IS」に無償交換していただけた方もおられるようで、あわよくばと考えながらも、ツレから譲り受けたものなので、できればCCDのみを交換で、いや、後継機への交換で、と色々葛藤しながらも、とりあえず修理に。 </p>
<p>ただ、来週の火曜にちょっとだけデジカメを使う予定があったので、その旨だけをキャノンに伝えました。</p>
<p>すると翌日にキャノンから電話があり、使用予定日までに修理が間に合わないので後継機への交換で対応したいとのこと。</p>
<p>うほっ！　それは願ってもない提案じゃないかい！　いや、でもツレから譲り受けたもの、使用日に間に合わなくてもCCDだけ変えてくれ、いや、でも火曜日に使いたいし・・・ </p>
<p>結局、後継機へ交換していただくことにしました。</p>
<p>ちなみに火曜日はお好み焼をしようと思ってたので、その写真が撮りたかっただけなのですが、欲望に負けてしまいました。<br />※とりあえずツレには経緯を報告 </p>
<p>で、今日の昼過ぎに「PowerShot S5 IS」が届きました。 </p>
<p>S1とS5の違いはというと </p>
<p>■ボディーカラー<br />シルバー　→　ブラック</p>
<p>
<p>■有効画素数<br />約320万画素　→　約800万画素</p>
<p>
<p>■倍率<br />光学10倍　→　光学12倍 </p>■画像処理プロセッサー<br />DIGIC　→　DIGIC III 
<p></p>
<p>■撮影距離<br />10cm～∞　→　0cm～∞ </p>
<p>■液晶モニター<br />1.5型　→　2.5型 </p>
<p>■記録媒体<br />コンパクトフラッシュ　→　SDメモリーカード </p>
<p>と、さほど大きな違いはないのですが、0cmのスーパーマクロ、ボディーカラー、あとなんといっても液晶モニターのサイズ変更は実ににありがたいです！<br />あと、記録媒体が変更になりましたが、こちらもSDメモリーカードに変更していただけました。 </p>
<p>カメラ慣れしていない私にはS1でも十分すぎる性能だったのですが、これを機に、色々とカメラの勉強をしていこうと思います。</p>
<p>これがきっかけで、出不精が少し治ればいいのですが。 </p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カメラ</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 23:48:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブランドは広告でつくれない 広告vsPR</title>
            <description><![CDATA[<p>
<div class="booklog-all" style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog-img" style="float:left; margin-right:15px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=479810373X%26tag=ringo87-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/479810373X%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/413S1XHY70L._SL160_.jpg"  class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a><br></div><div class="booklog-data" style="float:left; width:300px;"><div class="booklog-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=479810373X%26tag=ringo87-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/479810373X%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank">ブランドは広告でつくれない 広告vsPR</a></div><div class="booklog-pub">アル・ライズ,ローラ・ライズ,共同PR株式会社</div><div class="booklog-info" style="margin-top:10px;">Amazonランキング：8357位<br>Amazonおすすめ度：<img src="http://booklog.jp/img/4.gif"><br></div><div class="booklog-link" style="margin-top:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=479810373X%26tag=ringo87-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/479810373X%253FSubscriptionId=08M7KT9XDNR3N95ANHR2/ref=nosim" target="_blank">Amazonで詳細を見る</a><br><a href="http://detail.booklog.jp/asin/479810373X/asid=ringo87-22" target="_blank">Booklogでレビューを見る</a> by <a href="http://booklog.jp" target="_blank">Booklog</a><br></div></div><br style="clear:left"></div>
</p><br />


<p>タイトルから連想される広告への批判ではなく、「PR」と「広告」の役割の違いについて論じたものです。 
</p>
<p>
現在、広告はブランド・イメージやコーポレート・アイデンティティの構築の為に利用されていますが、企業からの一方的なメッセージには信頼性がなく、ユーザは新聞や雑誌などの企業に関係ない第三者からのメッセージ（PR）を信頼、それによりブランド・イメージやコーポレート・アイデンティティが築かれていくという内容をケーススタディーを用いて説明してあります。 
</p>
<p>
また、こうして築かれたブランド・イメージやコーポレート・アイデンティティを維持する為に広告は本来使われるべきであるという説明も書かれてあり、広告を発信する立場にある人については今までの考え方が変わる人もいるのではないでしょうか。 
</p>
<p>
新製品のポスターやCMなどの広告について、周囲の人と話をすることがたまにありますが、話題はいつも手法であったり、ストーリーであったりと、本来取り上げられるべき商品が話題に上ることはまずないといっても過言ではないでしょう。逆に、商品が話題になるのは口コミ情報であったり、雑誌の紹介記事であったり、実生活に当てはめてみてもこの本に書かれていることは納得のいくことが多いと感じました。 
</p>
<p class="bottom">
ただ、この本で「PR」と「広告」の役割の違いについて理解できても、「ではどうすればいいの？」という答えを導きだすことはできまんせんが、無駄金を広告代理店に払うという過ちは減らすことができるのではと思います。 
</p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 23:08:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>野宴　ビヤガーデン</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" height="225" alt="野宴" src="http://journal.lotusposition.jp/img/food/20026.jpg" width="300" /></span>
<p class="noclear">安部ちゃん、iwama-k、プリンス（年齢順）と阪神梅田の屋上にあるビヤガーデン「野宴」へ 
</p>
<p class="noclear">仕事でちょっと遅れていったら安部ちゃんはすでにメロンソーダをお召しに。<br />iwama-k、プリンスも元気そうでなにより。そして何よりかわいい子が多い！ 
</p>
<p class="noclear">最近の子は顔の造りが違っていてみんなかわいく見てしまう！！おじさんは見てるだけで幸せ！あの子がかわいい、あっちもかわいいなどという話だけで1時間は過ごせました。 
</p>
<p class="noclear">ちょっと残念なのが21:00に閉店になってしまうこと。おいおい、これからだろってときに容赦ないおひらきアナウンスが流れます。 
</p>
<p class="noclear">あと、料理はめっぽう不味いですが、そこは雰囲気でなんとかカバーできます！ 
</p>
<p class="bottom"><a href="http://www.yaen.com/" target="_blank">野宴</a></p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/06/post-26.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビヤガーデン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">梅田</category>
            
            <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 23:08:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カレーレストラン　ブルーノ</title>
            <description><![CDATA[<p>父の日のプレゼントを買うというので、会社帰り、帰りといっても全く逆方向なのが痛いところですが、梅田遠征に行ってきました。</p>
<p>甚平がいいとか言っていたので嫁のオヤジのかと思いきや、私のオヤジへのだということであっさり却下。そんなもの欲しけりゃ自分で買うだろというのが却下の理由。</p>
<p>というわけで食べ物をプレゼントすることに。これなら姪っ子達と一緒に食べるだろう。</p>
<p>で、タイトルにある「カレーレストラン　ブルーノ」ですが、嫁と嫁のツレが旨いと前から絶賛してたのですが、まさか私に被害が及ぶとは思ってませんでした・・・</p>
<p>なぜ晩御飯に外食でカレーを食べなきゃ行けない？酒が飲めないじゃね～か！あと、どうせ旨いって言ったて、カレー専門でやってるカレー屋だろ？ココ壱とは比較にならないのは分かるが、そもそもカレーにそんな旨いもくそもね～だろ！？と心でつぶやく私を他所に、ガンガン目的地ブルーノへ向かう嫁を止めることができなかった・・・</p>
<p>仕方ないのでイカスミカレーを頼むことに。<br />まず一口、ガッデム！！　　まずいとは言わないが予想通りカレー専門店のカレーの味・・・。昼ご飯なら全く問題はないが、これが晩御飯というのは大いに問題ありじゃボケっ！！ </p>
<p>不機嫌そうな私に嫁の「おいしいやろ？」のジャブが。</p>
<p>尽かさず防御アンド反撃。</p>
<p>俺：「いや、予想通り・・・、カレー屋のカレーの味や。」<br /></p>
<p>嫁：「え？ココ壱よりぜんぜんおいしいよ！」 </p>
<p>俺：「いや、ココ壱をカレー屋とは俺は一言もいってない。こだわりを持ってカレー１本で客を取ってる店の味やと」<br />俺：「ってお前、ココ壱以外のカレー屋いったことあんの？」 </p>
<p>嫁：「そういえばないな～」</p>
<p>？？？　ココ壱のカレーと比較して旨いとかほざいてたのですね、貴方は・・・。たかがそんなレベルで食べたくもない晩御飯外食カレーに俺を意気揚々と連れてきたの？？</p>
<p>もう何もいうことはありません・・・。</p>
<p>ただ、決してまずくはないです。おいしいと思いますが、嫁や嫁のツレが月に何回も食べにいくのでちょっと期待はしてたのですが、カレーはカレーです。ありえない不味さもなければ、ありえない旨さもないものだと思いますので、行く人はそのつもりで。<br />ココ壱と比べると絶品です！ </p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/06/post-23.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カレー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">梅田</category>
            
            <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 23:09:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>鳥貴族　西中島店</title>
            <description><![CDATA[<p>曽根と二人で西中島にある「鳥貴族　西中島店」へ</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="鳥貴族" src="http://journal.lotusposition.jp/img/food/20024.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-left2" /></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="鳥貴族" src="http://journal.lotusposition.jp/img/food/20025.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-right2" /></span>
</p>
<p>全品280円という非常にに分かりやすい焼鳥屋です。</p>
<p>店内は実家の納屋みたいな雰囲気で、普通によくある焼鳥屋ですが、全品280円ということもあり、学生さんが非常に多く、大変にぎやかな仕様となっております。</p>
<p>男二人なので全く問題はないですが、付き合って間もない彼女は連れていくべからずです。<br />しかし、料理は普通においしいかったです。280円にしては満足！</p>
<p>あと、客がいっぱいだった為か、スピードメニューの枝豆がいつまで経っても出てこなかったり、注文した品を忘れられていたりとありましたが、また行ってしまう私がいます。</p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/06/post-25.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">焼鳥</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">西中島</category>
            
            <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 23:52:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>焼肉一丁　梅田お初天神</title>
            <description><![CDATA[<p>嫁と嫁のツレと3人で嫁のツレがおすすめする焼肉屋「焼肉一丁　梅田お初天神」へいってきました。</p>
<p>まず感想から・・・<br />二度といきません！！ </p>
<p>まず、店内に入った瞬間にアカン店だと気づきました。若い店員が5、6人入ってすぐ集まっていたのですが、接客までに少し間が空いたので、大丈夫か？と思ったのですが、案の定でした。 </p>
<p>ま、肉が旨ければいいわと思ってたのですが、値段の割にはぜんぜんおいしくない・・・。甘みというか、肉本来の味がほとんどしない。ま、それは仕入れる肉も日によって違うのである程度は仕方ないとは思いますが、ちょっとひど過ぎです。 </p>
<p>あと、客もほとんどいないくせに2時間制だったらくし、ラストオーダーを聞きに来たので、思わず突っ込んでしまいました。</p>
<p>「え？今トイレ行ったとき店内みたけど、お客さんほとんどいてないよね？それでも2時間制なの？」 </p>
<p>こんなこと、本来言いたくはないのですが、完全にスタッフは事務型人間だと思います。マニュアル通りにしか動けないのでしょう。</p>
<p>ま、肉ももう食べる気がなかったのでしばらくしてすぐ店をでましたが、店を出てビックリ！！</p>
<p>なんと！店の入口のすぐ横に精肉した部位の余りやらその他のゴミが半透明の袋に入って捨てられてるじゃないですか！？</p>
<p>ありえん、ありえんやろ～。いくら外でも店の入口やで？肉も不味けりゃ、もてなす心もないくせに値段だけいっちょ前に高いとは・・・</p>
<p class="bottom">もう二度と行く事はないでしょう。初めてです。あんな店。<br />
しまった、あのありえへん状況を写真に収めとけばよかった。
</p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/06/post-24.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">梅田</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">焼肉</category>
            
            <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 23:48:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>北海道旅行　その1</title>
            <description><![CDATA[<p>両親と嫁の4人で北海道旅行へ。</p>
<p>行きは以前から乗りたいと思っていた<a href="http://www.jr-odekake.net/train/twilightexpress/" target="_blank">トワイライトエクスプレス</a>で。</p>
<p>
新大阪からの乗車で出発時刻は12:10<br />
出発時刻前にホームで待っているとダークグリーンの上品な車体が入ってきました！
</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="トワイライトエクスプレス" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40001.jpg" width="562" height="322" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
<p>
色々と写真を撮りたかったのですが、停車時間が短い為、ビビリの私は取り残されるといけないと思い写真を諦め、そそくさと車内へ。
</p>
<p>今回泊まるのはB個室ツインというところ。本当はシャワーの付いているA個室ロイヤルがよかったのですが、2ヶ月前の予約で既にいっぱい！<br />
B個室ツインの広さは正直ちょっと狭苦しいかな？という感じだったのですが、両親と隣同士且つ、部屋を区切っているパーティションが可動式だった為、パーティションを収納すると見事に2部屋が繋がりました！<br />
こうなると今までの狭苦しさもなくかなり快適。ちなにみ部屋番号は1と2だったのですが、3と4、5と6でも同じことができると思います。
</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="B個室ツイン" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40002.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-left2" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="B個室ツイン" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40003.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-right2" /></span>
</p>
<p>
B個室ツインにはテーブルを挟んでベットにもなるソファーが2つあります。このソファーの上に可動式の補助ベッドがあり、ボタンで上下できるようになっているので、寝るときに下げて使用します。<br />
あと、シャワーはサロンカーに付いているので、使用の場合は食堂車にてシャワーカードを購入します。この時、利用時間（30分区切り）を聞かれますので空いている時間を指定します。ちなみに私は朝食前に利用しました。<br />
利用できる時間は30分ですがお湯が出る時間は6分間となっており、「出」「止」ボタンで調節します。「止」を押している間はカウントされません。<br />
ボディーソープしか備え付けてなかったと思いますので、シャンプーや洗顔、タオルは持ち込み、ドライヤーは付いてます。
</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="サロンカー" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40006.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-left2" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="サロンカー" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40007.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-right2" /></span>
</p>
<p>
サロンカーにはテレビが2台、雑誌、飲み物やおつまみの自販機、電話、シャワー室が有ります。
誰でも利用でき、ソファーに座って景色を眺めながらくつろぐことができるのですが、私が利用したときは団体客がいた為、乗車後すぐにその団体客に占領されていました・・・。またこれがうるさいのなんの・・・。
</p>
<p>乗車後、しばらくすると昼食の準備が出来たと放送がありましたので、腹ペコの私はそそくさと食堂車へ。</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="食堂車" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40004.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-left2" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ハンバーグステーキ" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40005.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-right2" /></span></p>
<p>
食堂車も電車の中とは思えない程の落ち着いた雰囲気で、車窓から景色を眺めながら食事ができます。<br />
私が昼食で食べたのは「ハンバーグステーキ＋ランチセット」。料金はちょっとお高めでしたがとてもおいしかったです。
</p>

<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="夕日" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40008.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-left2" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="夕日" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40009.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-right2"" /></span>
</p>
<p>
ゲームをしたりちょっと寝たりしてるうちに日も暮れて来たので部屋で夕日を眺めていたら、サロンカーに偵察にいっていてオカンとオヤジが席が1つ空いたと呼びにきてくれたので、なんとかサロンカーからも夕日を眺めることができました。ちょっとぼやが掛かっていましたが綺麗な夕日を見ることができてよかったです。
</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="日本海会席御膳" src="http://journal.lotusposition.jp/img/travel/40010.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" /></span>
<p class="noclear">そして私としては本日のメインとなる夕食 ＋ 酒だったのですが、予約しようと思っていたフランス料理の予約がいっぱいだった為、泣く泣く頼んだ日本海会席御膳が正直、期待していたものよりもしょぼくてテンションダウン。</p>
<p class="noclear">これなら普通の弁当を頼んだほうが安くてよかったかも・・・。
<p class="noclear">ま、私の計画のなさがいけないのですが、次回はしっかりと計画を立てて、夢のダイナープレヤデスディナーを食べたいと思います！</p>
<p>
日が沈んでしまうと景色も真っ暗で何も見えないのでゲームしたり、本を読んだり、みんなでしゃべったりしてるうちにいつの間にやら寝てしまいました。
</p>
]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/05/1.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">旅</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トワイライトエクスプレス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">北海道</category>
            
            <pubDate>Wed, 21 May 2008 22:43:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FOMA L705iX</title>
            <description><![CDATA[<p>今まで使ってた携帯（約3年半）の電池保ちが悪くなってきたので、携帯を新しくしました。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="L705iX" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/0020.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" /></span>
<p class="noclear">
パカッと開くタイプの携帯が大嫌いな為、色々考えたあげくFOMA L705iXにすることに。<br>
本当は<a href="http://www.pradaphonebylg.co.jp/" target="_blank" class="contents">PRADA Phone</a>が良かったけど、どうも高そうなので諦めることに。
</p>
<p class="noclear">
それにしても前のpremini-Ⅱには長い間お世話になりました。<br>
よく見るとベッコベコ・・・。思い出しただけでも3回は床に投げつけてるな・・・
</p>

<p class="noclear">
で、新しい携帯はというと、なんというか、正直使いにくい・・・。
</p>

<p>
とりあえず下にあるボタンの＊と＃が押しにくいのなんの・・・。あとスクロールキーの反応もなんかいいまいちで、さらに本体に付いた指紋が目立ちすぎる・・・。
</p>
<p>ま、デザイン的にいってこれしかなかったので我慢しますが、満足度は70%くらいか。
</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="L705iX" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/0021.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-left2" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="L705iX" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/0022.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-right2" /></span></p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/05/foma-l705ix.php</link>
            <guid>http://journal.lotusposition.jp/2008/05/foma-l705ix.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">携帯</category>
            
            <pubDate>Sun, 18 May 2008 20:04:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>和歌山　淡島神社</title>
            <description><![CDATA[<p>
嫁が欲している子供がなかなかできないので、子授かりに定評のある淡島神社にいってきました。</p>
<p>
これ以上の嫁との労働もいいかげん嫌気がさしていたので、和歌山くらい近いもんです。<br />
レンタカーで飛ばすこと約2時間、ちょっぴり道に迷いつつも無事到着。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="淡島神社" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10018.jpg" width="562" height="373" class="mt-image-none" style="" /></span>
</p>
<p>
立派な神社を想像してたのですが、かなりしょぼいです。一瞬間「違ったか？」っと思うほどの小ささですが、なぜか神社の周りには屋台があったり、海が近いこともあり、魚介類なんかを食べさせてくれるお店もあります。
</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="卑猥な造物" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10019.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-left" /></span>
<p class="noclear">
子授かりということもあり、ありましたよ～、卑猥な造物が！！<br />ほかにもないのかとテンション上げ上げで探してみましたが、これだけでした・・・<br />
このキーホルダーがあれば確実に買うのですが、物販がかなりしょぼく、お気に召す物がなかったのでそそくさと退散。もう少しユーザニーズを捉えてくれないと困りますな～。
</p>
<p class="noclear">
あと、社務所のオヤジがむかつきます！<br />
なんか小汚い格好をした奴で、どうやら参拝時間の17時には神社を閉めたいらしく、16時半くらいか片づけをはじめ、その態度もいかにも参拝者、邪魔だよといわんばかりです。<br />
和歌山ラーメンマップというパンフレットをもらうのを忘れていたので、17時をちょっと過ぎた時間に社務所に、「ここにあったラーメンマップ頂けますか？」といったところ、「もう片づけました。」の一言。片づけたことぐらいわかってるわ！！っと心の中でつぶやきましたが、見るからに頭の悪そうなオヤジなので、相手にしても無駄と考え「じゃあいいわ」といって帰ってきました。<br />
これから行ってみようと思う人、あのオヤジは相手にしていけませんよ。イライラするだけなので。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="和歌山ラーメン" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10020.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-right" /></span>
<p class="noclear">後はせっかく和歌山に来たので和歌山ラーメンを食べてきました。</p>
<p class="noclear">
和歌山ラーメンというものがいまいち分かってなかったですが、俗に言う中華そばというものらしく、コッテリ豚骨好きに私にはちょっと物足りない感じでしたが、これはこれでおいしかったです。
</p>
<p class="noclear">
ちなみに行ったお店は「アロチ本家　丸高」<br>
ラーメンマップで色々調べようと思ってたのですが、社務所の糞オヤジのせいでラーメンマップが手に入らなかった為、車のナビで適当にしらべて行ったのですが、普通においしかったです。有名かどうかはわかりませんが。店内は昔ながらのラーメン屋といった感じで決して綺麗とはいえませんが味があってよかったです。
</p>
<p class="noclear">
ああ、なんだかラーメンが食べたくなってきた・・・
</p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/05/post-19.php</link>
            <guid>http://journal.lotusposition.jp/2008/05/post-19.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">和歌山</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">淡島神社</category>
            
            <pubDate>Sat, 03 May 2008 20:15:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>焼肉　小倉優子</title>
            <description><![CDATA[<p>安部ちゃん率いるピーターパンシンドローム変態軍団の3人と西中島にある噂の「焼肉　小倉優子」へ行ってきました。</p>
<p>朝の時点で予約がいっぱいだったため、直接現地まで行って並ぶことに。<br />並んでまで飯を食いたくないと言っていった安部ちゃんも今回ばかりは「カルビンコ！」と言いたいが為に不満を漏らす様子もない模様 。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left2" height="206" alt="焼肉　小倉優子" src="http://journal.lotusposition.jp/img/food/20021.jpg" width="275" /></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-right2" height="206" alt="焼肉　小倉優子" src="http://journal.lotusposition.jp/img/food/20022.jpg" width="275" /></span></p>
<p>まさにエロゾーン西中にふさわしい外観！<br />前の桃次郎も焼き肉屋とは思えぬ外観でしたが、優子りんも負けてはおりませんよ～～！！ </p>
<p>店内はというと前の桃次郎そのままです！<br />ただ、肉質はちょっと変わったような気がします。前の桃次郎は二度と来るかと思うほどの低クオリティーを発揮してましたが、今回は普通に食えました。 </p>
<p>正直、優子りんは何の関係もないと思われますが、ここぞとばかりに優子りんをアピールしてきます。<br />メニューにもほら・・・</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="343" alt="焼肉　小倉優子" src="http://journal.lotusposition.jp/img/food/20023.jpg" width="562" /></span></p>
<p>ここで流石変態軍団！優子りんを我が物にするが為、メニューの強奪を企てますが、お帰りの際、メニューはレジにお持ち下さいの注意書きにあっさり撃沈・・・</p>
<p class="bottom"><a href="http://www.yakiniku-ogurayuko.com/" target="_blank">焼肉　小倉優子</a></p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/04/post-22.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">焼き肉</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">西中島</category>
            
            <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 22:45:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>奈良　東大寺</title>
            <description><![CDATA[<p>なんとなく奈良の東大寺にいってきました。</p>
<p>そういえば奈良は隣の県なのに、小学校の時の修学旅行で訪れたのも含め、今回で3回目。<br>我ながら出不精な性格が伺えます。<br>これからはもっと外へ出て、アグレッシブに生きていきたいとおもいます。</p>
<p>
東大寺といっても大仏にしか興味がないのでそそくさと大仏殿へ<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="大仏殿" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10010.jpg" width="562" height="313" class="mt-image-none" style="" /></span>
</p>
<p>大仏殿の全景を撮ろうとカメラを構えた瞬間、カメラオヤジが私の目の前に！！<br>
おいおい、人が写真を撮ろうとしてるのに、その真ん前に立ちはだかり、カメラ構えるか？普通・・・<br>
お前はゆとり世代を馬鹿にするしかくはね〜ぞ、このゆとりオヤジがっとイラっとしつつも、馬鹿はほっといてちょっと避けて撮りました。
</p>
<p>そしてそそくさと大仏殿の中に<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="大仏" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10011.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-left2" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="大仏" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10012.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-right2" /></span>
</p>
<p>う〜ん、いいっ！！大仏いいよいいよ〜〜っと心の中でつぶやきつつもなんかすぐに飽きてしまう自分が・・・<br>
まんが日本の歴史では奈良の大仏のところばかりを読んでたのに、あの純粋な気持ちはどこへいってしまったのやら・・・</p>
<p>中は人が多いのでそそくさと外にでると、なんか大仏殿の外に気持ち悪い奴がいたので、ついでに撮っておきました。<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="神？" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10013.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-none" style="" /></span>
</p>
<p>その後、ツレが二月堂に行きたいというので二月堂へ。<br>
道中に鐘があるのですが、これがなんか見覚えあると思ったら、illustratorの使い方を覚えようとトレースした鐘が！！めっちゃかっこいい鐘じゃね〜か、どこにあんねんやろと思ってトレースしてたけど、まさかこんなところにあったとは！！<br>
なんか妙な感動が・・・<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="鐘" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10014.jpg" width="400" height="282" class="mt-image-none" style="" /></span>
</p>
<p>二月堂はというと、田舎育ちの私には特にこれたいった感動もなく、ベランダ？縁側？から下界を見下ろせるのですが、その景色もなんか見慣れた田舎の景色でこれまたこれといった感動もありませんでした。ちょっと損した気分・・・。<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="二月堂" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10015.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-left2" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="二月堂" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10016.jpg" width="275" height="206" class="mt-image-right2" /></span>
</p>
<p>最後に、鹿の尻を激写して帰ってきました。<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="鹿の穴" src="http://journal.lotusposition.jp/img/usualday/10017.jpg" width="562" height="330" class="mt-image-none" style="" /></span>
</p>
<p>観光客からエサをもらえるのでこやつらは安泰ですね。なんか公務員みたいなやつらで覇気が感じられなかったのが残念です。完全に飼い慣らされてます・・・。</p>]]></description>
            <link>http://journal.lotusposition.jp/2008/04/post-18.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日常</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">奈良</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東大寺</category>
            
            <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 23:48:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
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